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リノベーション事業を通じた遊休不動産の利活用による都心再生モデルに関する研究

北九州家守舎のパートナーである、片岡寛之(北九州市立大学准教授)と徳田光弘(九州工業大学准教授)が、民間都市開発推進機構(MINTO機構)の都市再生研究助成事業(平成24・25年度助成分)による研究助成を受けて、調査研究した、「リノベーション事業を通じた遊休不動産の利活用による都心再生モデルに関する研究」の研究報告書をアップしました。

リノベーション事業を通じた遊休不動産の利活用による都心再生モデルに関する研究報告書

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