© 北九州家守舎 All rights reserved.

リノベーション事業を通じた遊休不動産の利活用による都心再生モデルに関する研究

北九州家守舎のパートナーである、片岡寛之(北九州市立大学准教授)と徳田光弘(九州工業大学准教授)が、民間都市開発推進機構(MINTO機構)の都市再生研究助成事業(平成24・25年度助成分)による研究助成を受けて、調査研究した、「リノベーション事業を通じた遊休不動産の利活用による都心再生モデルに関する研究」の研究報告書をアップしました。

リノベーション事業を通じた遊休不動産の利活用による都心再生モデルに関する研究報告書

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

_MG_1209

20174/26

【入居者募集】おしゃれなサロンを持ちませんか?

働く女性の中には、『自分でサロンを開きたい』という夢を持った方がたくさんいます。 せっかく持っているスキルを活かさずに何年も眠らせてい…

tour

リノベーションまちづくり・レクチャー付き視察ツアー

北九州家守舎では月に1度、弊社取締役のレクチャー付き視察ツアーを行っています。 5月のレクチャラーは弊社取締役であり、タンガテーブル取…

rs12_syugo*

さよならリノベーションスクール@北九州 閉幕

さよならリノベーションスクール@北九州、無事終了しました! たくさんの受講生に、ユニットマスター、北九州のまちの方々、そして不動産オー…

ページ上部へ戻る